秋田県立男鹿海洋高等学校の様子です
5月22日の2年生の総合実習の時間にて開缶検査を行いました。
開缶検査とは完成した缶詰を実際に開け、肉詰めの状態や固形量、内容の品質、缶の表示、缶の外観 などを確認し、総合的に製品の合否を判定する検査です。
授業では本校で製造した鯖の缶詰で実際に開缶検査を行い、食品製造や食品管理の重要性を学びました。
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