郷土芸能部が秋田ふるさと村ドーム劇場で行われた秋田県高等学校郷土芸能・日本音楽合同発表会に参加し、最優秀賞を頂きました。これにより来年の夏に高知県で行われる全国総合文化祭・郷土芸能部門に出場する事になりました。応援ありがとうございました。
2019年11月19日火曜日
郷土芸能部・最優秀賞!
11月17日(日)
郷土芸能部が秋田ふるさと村ドーム劇場で行われた秋田県高等学校郷土芸能・日本音楽合同発表会に参加し、最優秀賞を頂きました。これにより来年の夏に高知県で行われる全国総合文化祭・郷土芸能部門に出場する事になりました。応援ありがとうございました。
郷土芸能部が秋田ふるさと村ドーム劇場で行われた秋田県高等学校郷土芸能・日本音楽合同発表会に参加し、最優秀賞を頂きました。これにより来年の夏に高知県で行われる全国総合文化祭・郷土芸能部門に出場する事になりました。応援ありがとうございました。
秋田ふるさと村 若者(わげもん)チャレンジ文化祭
11月17日(日)
秋田ふるさと村の「若者(わげもん)チャレンジ文化祭」に参加し本校の実習製品サバ缶を販売しました。
10時からの販売に9時半頃からお客さんの列。そして昼前には完売。
あらためてサバ缶の人気の高さがうかがえました。
秋田ふるさと村の「若者(わげもん)チャレンジ文化祭」に参加し本校の実習製品サバ缶を販売しました。
10時からの販売に9時半頃からお客さんの列。そして昼前には完売。
あらためてサバ缶の人気の高さがうかがえました。
2019年10月29日火曜日
ノルウェー研修(報告)
海洋資源について考えることを目的とし9月16日から27日の日程でノルウェーに生徒及び職員を派遣し各所を見学しました。この場を借りて簡単に紹介いたします。
■サバ缶詰試食会
Fusa vidaregåande skule(フサ高校)で本校のサバ水煮・サバ味噌煮・サバ油漬缶詰の試食会を実施したところ、サバの味噌煮缶詰が一番人気でした。水煮缶詰はそのままではサバ本来の臭いが気になるが醤油をかけることで食べやすくなった、とのこと。しっかりと味付けをして食べる文化が垣間見えました。
■養殖施設見学
Fusa地域にある養殖施設の会社を訪問。フィヨルド内の穏やかな海水面に大きなサーモンの養殖施設があり、自動化された設備と環境に配慮した餌の投入や監視モニタを見学しました。
■交流会
Fusa vidaregåande skule(フサ高校)で交流会を行いました。互いの学校の状況等を知ることができました。
■ベルゲン市内の見学
ブリッケンや聖堂、フィヨルドを見学し、ノルウェーの文化や歴史を学習しました。ベルゲン大学の日本語専攻の学生に観光や文化を紹介していただきました。
■オーストボル地域にある養殖施設を見学。
餌を投入する施設が海上に設置され、自動化・モニタリング方法等を体験学習。SDGsの取り組みやノルウェーの養殖業についての研修を行い、養殖業の歴史や先進的な取り組みを見学しました。
■漁船見学
本校の実習製品サバの缶詰はノルウェー産のサバですが、そのサバを漁獲している漁船を見学しました。最新の航法設備や機関部、サバの鮮度保持方法や保管方法などを学習しました。
■刺し網実習体験
Austevoll vidaregåande skuleの目の前にあるフィヨルド内の海域で刺し網実習を体験。ニシン・サバなどが獲れました。
ノルウェーでは獲ったニシンを頭からかぶりつくと幸せが訪れるという言い伝えがあるそうです。それを聞いた生徒はさっそくニシンにかぶりついていました。
■夕食会
研修最終日、Austevoll vidaregåande skuleのホーバード先生の自宅での夕食会に招いていただき先生方と交流を深めることができました。
■自主研修
オスロ市内・宮殿前にて
オスロ市庁舎前にて
■サバ缶詰試食会
Fusa vidaregåande skule(フサ高校)で本校のサバ水煮・サバ味噌煮・サバ油漬缶詰の試食会を実施したところ、サバの味噌煮缶詰が一番人気でした。水煮缶詰はそのままではサバ本来の臭いが気になるが醤油をかけることで食べやすくなった、とのこと。しっかりと味付けをして食べる文化が垣間見えました。
■養殖施設見学
Fusa地域にある養殖施設の会社を訪問。フィヨルド内の穏やかな海水面に大きなサーモンの養殖施設があり、自動化された設備と環境に配慮した餌の投入や監視モニタを見学しました。
■交流会
Fusa vidaregåande skule(フサ高校)で交流会を行いました。互いの学校の状況等を知ることができました。
■ベルゲン市内の見学
ブリッケンや聖堂、フィヨルドを見学し、ノルウェーの文化や歴史を学習しました。ベルゲン大学の日本語専攻の学生に観光や文化を紹介していただきました。
■オーストボル地域にある養殖施設を見学。
餌を投入する施設が海上に設置され、自動化・モニタリング方法等を体験学習。SDGsの取り組みやノルウェーの養殖業についての研修を行い、養殖業の歴史や先進的な取り組みを見学しました。
■漁船見学
本校の実習製品サバの缶詰はノルウェー産のサバですが、そのサバを漁獲している漁船を見学しました。最新の航法設備や機関部、サバの鮮度保持方法や保管方法などを学習しました。
■刺し網実習体験
Austevoll vidaregåande skuleの目の前にあるフィヨルド内の海域で刺し網実習を体験。ニシン・サバなどが獲れました。
■夕食会
研修最終日、Austevoll vidaregåande skuleのホーバード先生の自宅での夕食会に招いていただき先生方と交流を深めることができました。
■自主研修
オスロ市内・宮殿前にて
オスロ市庁舎前にて
2019年7月18日木曜日
小中高合同海浜清掃
東北6県9校の水産・海洋系高等学校が一斉に海岸清掃を実施しました。秋田県はジブラルタ生命協賛のもと、男鹿市脇本漁港と鵜ノ崎海岸を近隣の小・中学生の皆さんと一緒に清掃活動を行いました。清掃後は海洋環境についての講話を聴き海洋汚染について考え知識を深めました。
2019年7月15日月曜日
2019年7月9日火曜日
1学年 男鹿学校外学習
2019年7月6日土曜日
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